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全国退職女性校長会(梅の実会)のあゆみ(抜粋) 〜平成29年4月現在〜

年 度 会員数 内             容 会長名 大会・
開催地
大会・
参加人数
昭和35年 13名 退職婦人校長会 設立、
第1回全国大会四万温泉で開催、    
波頭 夕子 群馬 13
42年 96名 徳島・香川 35
45年 梅の実だより第1号発行、  神奈川 36
47年 174名 名簿発行、 埼玉 47
48年 梅の実会命名の由来 会員 桜井キン記述、 大阪・奈良 63
50年 220名 梅の実会旗寄贈、梅の実賛歌発表
(作詞 赤沢みつえ氏、作曲小池一雄氏)、
山梨 74
54年 314名 第20回全国大会東京大会 20周年記念式典、  東京 118
56年   事務所を国立教育会館に設ける、 徳島 35
57年   恩給、年金実態調査を実施、 愛知 121 
58年 621名 第1回理事会(地域代表理事)決定、
梅の実だより表紙決定、
栃木 144
59年 第1回代表理事会開催
(北海道東北、関東ブロックA、関東ブロックB、中部北陸、中部東海、近畿、四国、中国、九州ブロック)、
富山 163
60年 753名 地区代表理事(全国9地区)、
沖縄が九州ブロックに編入、
兵庫 160
61年 15回以上大会参加の永年参加表彰開始(2名)、 愛媛 146
62年 836名 大会参加10回以上に永年参加表彰変更、 岐阜 158
63年 顧問新設、 安田 ナカ 東京 203
平成 1年 1018名 本部事務所を国立教育会館3階306号室に設置、
梅の実だより第20号発行、
北海道東北地区、東京、関東、北陸、東海、近畿、四国、中国、九州の9地区、
静岡 159
2年 1179名 全国退職婦人校長会(梅の実会)に改正、
全国大会に講演会を入れる、
広島 190
4年 1345名 実態調査
(退職後の過ごし方を把握し、将来の活動内容検討)、

熊本 263
深井 テル
5年 1491名 地区会開始、
全国退職女性校長会(梅の実会)に改正、
活動状況調査実施(回収率91.5%)、
神奈川 351
6年 1611名 梅の実募金開始、
北海道地区として独立 全国10地区となる、
平成7年1月17日阪神淡路大震災発生につき見舞い状及び見舞金を贈る、平成7年度の会費免除決定、
石川 295
7年 1789名 沿革誌作成、本部だより第1号発行、やよい会発足、 沖縄 370
8年 2078名 事務所移転 新宿区高田馬場1ー29−6 野菊ビル701号室へ、   京都 514
安元
9年   代表理事・理事にあじさい通信発行、 百合子 三重 427
10年   会員の意識と活動調査第1回実施、
全国大会参加者の80才以上に梅の実せんべい贈呈、
福島 395
11年 2773名 第40回全国大会東京大会 創立40周年記念大会、
会旗作成、「梅かおる」創立40周年記念誌発行、
調査研修委員会設置、
オイスカへ使用済み「テレホンカード」集め寄贈、
梅の実だより第30号発行、本部だより5号発行、
東京 584
12年 2926名 第1回本部主催梅の実講演会 (東京・110名参加)、
規約改正(理事→代表理事、連絡員→理事とする)、

北海道
442
熊谷 芳子
14年 3347名 第1回代表理事会開催、
代表理事と理事の会開始(補助金)、
梅の実講演会(神奈川県・163名参加)、
和歌山
475
15年 3597名 会員の意識と活動調査、第2回実施、
梅の実講演会(埼玉県・152名参加)、
高知
562
16年 3861名 全国大会参加者の80才以上に梅の実せんべい贈呈、
各都道府県に講演料補助開始、
梅の実講演会(茨城県・250名参加)、

千葉
661
野口 玲子

 
17年 4125名 「みずわ」第1号発行(教育支援活動実践集)、
梅の実講演会(広島県・419名参加)、
大分
627
18年 4320名 「みずわ」第2号発行(教育支援活動実践集)、
現職全国公立小中学校女性校長会との連絡会発足、
梅の実講演会(京都・180名参加)、
滋賀
693
19年 4547名 刑事施設等における教科指導等の協力依頼(法務省)、
地区会・語り合い(全国大会時に)開始、
90歳以上会費免除とする、
「みずわ」第3号発行(教育支援実践集)、
梅の実講演会(宮城県・220名参加)、
長野
781
20年 4841名 生命尊重ニュース執筆
(2・3月本部・4月沖縄から順次47都道府県)、
法務省からの要請は北海道・沖縄県が受ける、
梅の実講演会(福井・251名参加)、
会員の意識と活動調査第3回実施、


岩手
843
後藤
千代子
21年 5198名 第50回全国大会東京大会 創立50周年記念大会、
綱領制定、創立50周年記念表彰、
新たな福祉活動の開始(会費1%+梅の実募金)
国内・・NPO法人円ブリオ基金センター、
国外・・NPO法人日本ネパール女性教育協会へ寄贈、
記念誌「梅かおる」発行、
創立50周年記念特集号「みずわ」第4・5号発行
(今、語り継ぐ黎明期を生き抜いた女性校長の足跡)、
梅の実講演会(群馬県・157名参加)、
東京
867
22年 5378名 平成23.3.11午後2時46分(M9)
東日本大震災発生、
@被災状況の調査代表理事・理事に依頼、
A被災地(8県)の全会員に見舞い状送付、
B会費免除(岩手、宮城、福島)決定、
C義援金の活動開始(8県を除く会員)、
梅の実講演会(鳥取県・201名参加)、
北海道
652
23年 5557名 大会の見直しに伴う規約一部改正、
3月事務所移転 野菊ビル401号室へ、
全国からの義援金を6月に被災地へ届ける、
ホームページ開設、「みずわ」第6号発行
(戦中・戦後の混乱期を生き抜いた女性校長の足跡)、
梅の実講演会(栃木県・213名参加)、
大阪
940
24年 5659名 秋田大会 ホテルと4旅館への分宿型実施、
東日本大震災に対する長期的支援活動
「梅の実元気プロジッェクトー子どもに本をー」
活動開始、
永年参加表彰に25回表彰を入れる、
梅の実講演会(静岡県・278名参加)、


秋田
728
西田 敦子


25年 5792名 岡山大会参加者初めて1000人を超える、
懇親会場を2会場で実施映像でつなぐ、「だれでも いつでも どこでもできる 5の日の声かけ運動」を梅の実キャンペーンとして全国的取り組み決定・開始、
会員の意識と活動調査第4回実施、
みずわ第7号発行
(今語り継ぐ戦中・戦後を生きた女性教師)、
梅の実講演会(長崎県・238名参加)、
岡山
1028
26年 5902名 第55回全国大会 埼玉大会 1泊2日となる、
全体会(梅の実タイム・交流イン○○)開始、
見学研修は半日となる、
第1回代表者会開催 (各都道府県代表者1名出席)・全体会で報告、
広島県土砂災害に見舞い状送付、
梅の実だより第45号発行、本部だより20号発行、
梅の実講演会(新潟県・421名参加)、
NPO法人円ブリオ基金への支援今年で終了
埼玉
951
27年 5979名 第56回全国大会 香川大会 交流タイム・イン○○に体験取り入れる、
梅の実福祉支援:
【国内】認定NPO法人難病のこども支援全国ネットワークへ新たに開始、
【国外】認定NPO法人日本ネーパール女性教育協会は支援継続、
東日本大震災支援・会費の2%を本予算に計上「梅の実元気プロジェクトU」
梅の実会リーフレット発行、 
平成27・4・25ネパール大震災(M7.6)発生、
日本ネパール女性教育協会へ義援金寄贈、
梅の実だより第46号発行、本部だより21号発行、
みずわ8号発行(教育支援実践集)、
梅の実講演会(滋賀県・472名参加)、
香川
894
28年 6121名 第57回全国大会 愛知大会 1057名参加、
平成28.4.21熊本地震発生(M6強2回)
熊本県と大分県の県災害義援金係へ見舞金送付、
見舞い状発送、
東日本大震災支援「梅の実元気プロジェクトU」2年目、
梅の実だより47号発行、本部だより22号発行、
梅の実講演会(青森県・290名参加)、
男女共同参画社会について講師招聘、
鳥取地震発生(M6.6)見舞い状発送
  愛知 1057
福田 勅子
(※平成22年度より、会員数は7月1日現在)
(※梅の実講演会についての詳細は「梅の実講演会」をクリックしてください。
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